6月14日は何の日?
[1992年]湯舟 やった!ノーヒットノーラン!プロ58人目快挙
一瞬の静寂の後、五万大歓声のシンフォニーが甲子園に流れた。14日、阪神・湯舟が広島相手に達成したノーヒットノーランは、1990年4月25日に日本ハム・柴田が近鉄戦で達成して以来、プロ58人目(69度目)の大記録。躍進タイガースを象徴する快挙が、また阪神を首位に押し上げた。
阪神タイガースニュース
- 阪神 西勇輝が4回5安打1失点で降板 古巣相手に粘投 初回には珍事でピンチ脱出 五回から工藤に交代(6月14日)
- 阪神 2個目の死球に球場騒然→打線つながって先制劇 鮮やかエンドラン&佐藤輝が犠飛(6月14日)
- 阪神・佐藤輝がヒヤリ “打球”が球審の頭に直撃 オリックス・若月も心配してトレーナーも駆けつけ球場騒然(6月14日)
- 阪神 森下翔太が第1打席でいきなり死球 京セラドームにブーイングとどよめき 12球団最多8個目のデッドボール(6月14日)
- 阪神 石黒が1軍合流 畠の離脱に伴い、筑後から前日中に帰阪 2軍ではここまで防御率0・00(6月14日)
- 阪神 立石正広がベンチで見せた献身的な姿勢に反響「めちゃくちゃ笑顔で良き」「一度ベンチから野球見るのも大事よ」1軍で初の先発落ちでもチーム鼓舞(6月14日)
- 【中田良弘氏の眼】阪神 木下が奪った1アウトは非常に大きかった(6月14日)
- 阪神・藤川監督 坂本急きょ出場「全員よくやってくれました」 畠の降板「でも、勇気があったと思いますね」(6月14日)
- 阪神・佐藤輝V撃!両リーグ最多9度目決勝打 負の流れ断ち切る6戦ぶり打点 連敗を「4」でストップ(6月14日)
- 阪神・森下 マルチ3得点「連敗を止められたことが一番」 退場宣告・真鍋審判にペコリあいさつ (6月14日)
- 阪神・高橋遥人 無傷8勝セ単独トップ 6回3失点も「走者を背負うとカウント不利になる」と反省(6月14日)
- 阪神・木下 畠緊急降板救った 七回2死一、二塁で4番太田K斬り 藤川監督「チャンス生かした」 (6月14日)
- 阪神・熊谷 初球撃ち千金2点打 好守も健在「守りからいいリズムを作れた」(6月14日)
- 阪神・ドラ2谷端 4戦連続安打も笑顔なし「冷静に打てたらもっとヒットにつながる」(6月14日)
- 阪神・平田2軍監督は4戦連続安打のドラフト2位・谷端に確実性を求める「彼のいいところは(スリーボールでも)打ちにいく。あれを仕留められなきゃいかん」【一問一答】(6月13日)
- 阪神・藤川監督 緊急降板の畠に言及「勇気があった。チームを優先してくれた」 七回のピンチで自ら右手中指の違和感を訴え交代(6月13日)
- 阪神・畠が2死一、二塁で太田にカウント2ボール1ストライクとしたところで降板 右手を気にする様子 自らベンチに異変を訴える(6月13日)
- 阪神快勝 連敗4でストップ、高橋が無傷8勝目でハーラー単独トップ 初回に佐藤輝の適時二塁打で先制(6月13日)
- 阪神・高橋遥人 6回3失点(自責2)で降板 六回につかまる 3連打やミスも絡んで一挙3失点 何とかリードは守るも悔しそうにベンチへ(6月13日)
- 阪神 高橋遥人にアクシデント 鋭い打球が右手首に当たってベンチ裏で治療もプレー再開 弾いた打球は素早い処理でアウトにする(6月13日)
- 阪神 佐藤輝明が福島のミスを救う先制タイムリー!1番抜擢も痛恨の牽制死→3、4番の連続二塁打でばん回(6月13日)
- 阪神 連敗阻止へ、藤川監督はスタメンを大幅変更 ドラフト1位の立石がベンチスタートで木浪が三塁で先発 中堅には福島、DHは嶋村 バッテリーは高橋と坂本のコンビ(6月13日)
- 阪神 門別が体調不良で登録抹消 湯浅に続いてブルペン陣から痛い離脱 1軍には栄枝が合流、今季初昇格(6月13日)
- 【糸井嘉男氏の眼】投打うまくかみ合わない阪神 得点圏での1本が出れば流れは変わる 立石は内角高めのボールが泣き所に(6月13日)
- 阪神・藤川監督「仕掛けていくことが重要」 今季ワースト4連敗で交流戦負け越し決定 「相手に上回られている」あと1本出ず(6月13日)
- 阪神・村上 初回2者連続被弾も粘投7回2失点 二回以降意地の0封 藤川監督も称賛「十分な役割」(6月13日)
- 阪神・高橋 チーム救って!今季無敗の連敗ストッパー 中7日で今季初京セラドーム登板「いつも通りストライク先行で」(6月13日)
- 阪神・下村 収穫の3失点 2度目先発で最長5回 立ち上がり4連打浴びるも平田2軍監督「良い勉強になった」(6月13日)
- 阪神 3失点の下村に「秋広に一発打たれたのは立ち上がりの勉強になったと思う」と平田2軍監督 初打席には「代走でも使えるんじゃないか」と興奮隠しきれず【一問一答】(6月12日)
- 阪神今季ワースト4連敗 4年連続交流戦負け越し決定 先発・村上が初回に2被弾、打線は押し出し四球の1点のみで競り負ける(6月12日)









